2014年02月27日

在庫入替品特別販売

20140227-0236884781

在庫入替につき特別販売致します。

BT40用プルボルト
プルボルト2.JPG

BT50用プルボルト
プルボルト01.JPG

フェイスミルアーバー
フェイスミルアーバ02.JPG

ストレートコレット
ストレートコレット01.JPG

ERコレット
ERコレット01.JPG


価格・在庫一覧は以下のリンクをご覧下さい。
価格在庫一覧

在庫限りです。
お早目にお願いします。

こちらにない型式が必要な場合、競争力のある価格体系のメーカ製品を手配いたします。
お気軽にお問い合わせ下さい。
御社の消耗工具の調達価格、もっと下げられます。
是非、お問い合わせください。

お問い合わせ
第一産業株式会社
TEL023-688-4781/FAX023-688-4709
輸入工具担当:阿部宛

posted by 阿部孝博 at 17:19| Comment(0) | TrackBack(0) | ビジネス雑感 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年01月06日

新年のご挨拶と年末年始のご報告

明けまして、おめでとうございます。
今年も宜しくお願い申し上げます。

年末年始はまとまった時間が取れるので、語学の勉強に最適です。
英語ももっと強化しなければなりませんが、台湾の仕入先が多いので、中国語をと思い、この正月は、インターネット上で、中国のドラマを語学学習を兼ねて大量に見ました。
その中で、「咱们结婚吧(私たち結婚しましょう)」。
http://so.letv.com/tv/81194.html

連続50話ですが、この年末年始で30話から50話まで鑑賞しました。
中国のドラマは、地域によって発音が異なるため、中国語の字幕が入ります。
これが、外国語として、中国語を学ぶ立場からすると、大変便利なのです。
分からない単語が出てきたら、一時停止して、辞書で調べながら。
日本のドラマを見て日本語を勉強しようとする外国人には、この学習法は選択できません。
最大限に活用すべきでしょう。
そして主演女優の「高圆圆(ガオユァンユァン)さん」。
すごく美しいのです。
NHK、テレビで中国語の、「段文凝さん」も、愛くるしいのですが、「高圆圆さん」は更に・・・。
https://cgi2.nhk.or.jp/gogaku/chinese/tv/

まだまだ字幕なしの自然な速度の中国語は聞き取りに苦労しますが、字幕を見ながらであれば、だんだん、自然な会話の速度に追随できるようになってきました。
でも、中国人同士の会話には、頻繁に、ことわざ、格言、慣用表現、四字熟語が出てくるので、やはり語彙を強化しないと、そこで躓きます。
それには、教科書だけでなく、もっと多様な環境下での自然な会話にもっと接する必要がありますね。
その意味で、ドラマや映画は最高の材料です。

省略表現や、俗語、喧嘩した際の表現などは、教科書ではなかなか学べないですからね。

今年も、中国語習得をしながら、それをビジネスに活かして、良質でリーズナブルな製品を発掘して参ります。
宜しくお願い申し上げます。


第一産業株式会社
阿部孝博
posted by 阿部孝博 at 12:34| Comment(0) | TrackBack(0) | ビジネス雑感 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年09月09日

つれづれなる散文 その21

2年前から勉強している中国語が、まだまだなのですが、一応、筆談を交えながらですが、台湾や中国の仕入先の経営者と友達として付き合える水準にまで達しました。
そこで、今年のお盆から、韓国語に挑戦しています。
韓国は地理的にも近く、言葉の文法も日本語と類似しているということなのですが、何せ文字が・・・。
訪れても、ハングル文字が読めないと、何が何だかさっぱりわかりません。
結局、日本語の通じる日本人の定番コースしか楽しめません。
街中の韓国人はまず日本語を話しません。
今後は、日本語よりも中国語の人気の方が高くなると思われます。
日本統治時代に教育を受けた世代の子供世代は、少しは日本語を理解するかも知れません。
でも、これからは、その孫世代、ひ孫世代の時代です。
中国の経済成長の影響もあって、今後は日本語の通じるお店も減っていくことでしょう。
韓国のメーカさんは、若干、台湾よりも価格的に高いと感じますが、訪韓コストは、訪台コストよりも優位です。
韓国も経営者はほとんど英語を話しません。
結局、社員さんの英語を経由してのコミュニケーションになります。
無論、相手方の経営者とさしで食事というわけにもいきません。
それでは、交渉もうまく行きません、。
当方が、相手方の言葉で話しかけると、思っていた以上に喜んでくれます。
アジアでは、英語のみでは決して十分ではありません。
外国の方が、日本の地方都市で、英語で道を尋ねます。
どれだけ有効でしょうか。
恐らく、警察官もあまり対応できないのではないでしょうか。
首都圏の新幹線窓口やホテルでは英語で用を足せるかも知れません。
でも、新幹線停車駅以外、もしくは、地方都市の窓口では、結構混乱するかも知れませんね。

アジアで現地に深く潜り込むには、現地の言葉が必要です。

今は、ハングルの文字を何とか覚えて、単語を覚えています。
中国語よりも、覚えるのは難しいですね。
ハングル文字を見て、もしくは韓国語を聞いて、その単語をしっかり認識するには、相当の努力が必要だと思います。
でも、勉強すれば、だんだん分かってくると、結構、面白いのです。
うれしいものです。

中国語を覚える過程においても、台湾にビジネスパートナーがいて、定期的に訪問して交流するのが、その動機になりました。
ハングルも同様にと行きたいものです。

つづく

弊社、広報担当の杉沼のブログも宜しくお願いします。
http://dskk.net/staffblog/

posted by 阿部孝博 at 03:20| Comment(0) | TrackBack(0) | ビジネス雑感 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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